目に見なえい継ぎ目の美しさに、ため息がもれた「木組 分解してみました」展

きものを通じて
気軽に愉しめる和のふれあいを提案する
きもの遊びコーディネーターであり
和の文様をデイリーライフに取り入れる愉しみをお伝えしている
和文様マスター・澤井律子です

【木組 分解してみました】

行ってきました♪

目に映らない
隠れた継ぎ
分解されて見える
計算し尽くされた
技術の美しさに
息をのむとは
こういうこと\(//∇//)\

複雑な組み方には
すでに江戸時代に
生まれていたものも。

神社の創り
錦帯橋の創り
は
複雑な世界の美!

組子細工の屏風建具は
木材の種類を組み合わせて
色彩を表現するとか
ずっと眺めてても飽きない(*≧∀≦*)

関連記事

  1. 2019年は「実を充たす」を意識した一年にしていきます☆

  2. 縮景園にわかふぇ2018もみじまつり終わりました

  3. 一旬を五感で食す〜葉月の会〜では早穫りの銀杏も!

  4. 大好きな仲間の結婚式で鏡開きをしてきました☆池ぴ~おめでとう…

  5. なかなか着る機会のない『黒留袖』を楽しむ会を開催します♪

  6. 大竹和紙×絹~わし手帖のスクエアサイズ誕生!